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Projeto Descrição

PosgresForestは、独自JDBCドライバによりPostgreSQLクラスタ環境においてさまざまな機能を実現する、オープンソースのミドルウェアです。

System Requirements

System requirement is not defined

Liberado: 2007-05-14 18:50
postgresforest PostgresForest-4.0.2 (3 files Esconder)

Release Notes

- 仮想化モジュールのexecuteBatch()メソッドの不具合を修正。
- 環境構築ツールのエラーチェックを強化。
- CREATE/ALTER/DROP TABLE/INDEX/VIEWコマンド時の不具合を修正。
- CREATE DB コマンドの FORCE オプションの処理を実装。
- GSCの整合性チェックの際に、更新時刻を比較対象から除外。
- 「開発者ガイド」を追加。
- 「管理者ガイド」を拡充。
- examplesのTableDiff.javaの不具合を修正。
- Red Hat Enterprise Linux 4/PostgreSQL 8.1.6に対応した
ロックタイムアウトパッチを追加。
- インストールスクリプトをSolarisに対応。

Changelog

2007/01/30 10:26:59 [buildkit]

- 開発者ガイドを追加。

2007/02/05 05:33:21 [examples]

- 比較するカラムのデータが両方ともnullだった場合に、
相違があると判断するルートに入ってしまう問題を修正。
- テスト用スクリプトを追加。

2007/02/05 05:34:38 [examples]

- タグ情報を追加。

2007/02/05 10:38:59 [buildkit]

- バージョン4.0用ドラフト

2007/02/07 03:39:37 [buildkit]

- データ移行時のSERIAL値のエラー記述を追記。
- 「疎通の確認」を追記。
- Jpsql.shのデフォルト値を追記。
- その他、細かな修正。

2007/02/07 04:17:58 [buildkit]

- パーティションテーブル2作成方法の手順を追記。

2007/02/07 04:29:14 [buildkit]

- レビュー結果を反映。

2007/02/07 08:19:32 [ForestToolNG]

- 用語の統一、表現の修正など

2007/02/07 08:22:15 [ForestToolNG]

- 若干の表現の修正。

2007/02/07 09:46:59 [buildkit]

- 用語を統一。
- IPアドレスを統一。
- 用語リストなどを修正。

2007/02/08 02:29:03 [buildkit]

- full pathで書いていたコマンド類をコマンド名だけに修正。

2007/02/27 09:01:47 [buildkit]

- RHEL4/PostgreSQL816に対応したロックタイムアウトパッチを追加。

2007/02/27 09:08:13 [recoverykit]

- キャンセル用スレッドを setDaemon() でデーモン化するように修正。

2007/03/05 07:53:02 [vm4]

- executeBatch()メソッドが正しい戻り値を返さなかった点を修正。
executeBatch()から呼ばれる、複数のQueryオブジェクトを受け取る
QueryExecutor#execute()メソッドを実装。

2007/03/29 10:12:03 [buildkit]

- 全角半角を修正。

2007/04/06 00:47:09 [ForestToolNG]

- GSC整合性チェックのロジックで、GSCの比較する項目から forest_config テーブルの
update_date カラムを除外(更新時刻はGSC/サーバによって異なる可能性があるため)

2007/04/26 09:45:11 [recoverykit]

- `--remotetmpdir' オプションのスペルミスを修正。

2007/04/26 09:50:06 [examples]

- compareTable()メソッドが、相違を見つけてもtrueを返していた点を修正。

2007/04/26 10:26:40 [ForestToolNG]

- 標準ではLoggerでタイムスタンプを出力しないように修正。
- Loggerクラスにdetail()メソッドを追加。
- MessagesCommandLineクラスを使わず、GT.tr()を使って取得するよう修正。
- エラーメッセージ改善。
メッセージをカタログではなくコード中に埋め込むよう修正。
メンテ困難のため。
- エラーチェックを強化(オブジェクト作成・削除時など)。
- エラーチェックを強化(CONFIG設定時のパラメータ値域など)。
- CREATE/ALTER/DROP TABLE/INDEX/VIEWのロジックをクリーンアップ。
エラーチェック強化。
- パーティション化のライブラリ呼び出し部をクリーンアップ。
- ライブラリDatabaseクラスにVIEW作成メソッドcreateView()を追加。
ライブラリDatabaseクラスにVIEW削除メソッドdropView()を追加。
- ForestToolExceptionに原因となったExceptionを保持させるための
コンストラクタおよびgetterを追加。
- GSC整合性チェックの際に update_date カラムを除外。
- CREATE DB コマンドの FORCE オプションの処理を実装。

2007/04/26 10:29:21 [Jpsql]

- コメントアウトされているコードおよび不要なコメントを削除。

2007/04/26 10:35:21 [buildkit]

- "グローバルシステムカタログ仕様" の章を追加。

2007/04/26 12:20:08 [ForestToolNG]

- Solaris向けスクリプトの改編

2007/04/26 12:38:23 [buildkit]

- パッケージビルド時に旧環境構築ツールを含めないように修正。
- バージョン番号を4.0.1から4.0.2に修正。

2007/04/26 12:43:06 [installer]

- JREのライブラリPATHをLinux/Solarisで切り替えるように修正。

2007/04/26 13:00:07 [vm4]

- ORDER BY句でDESCは処理しているがASCの検出処理が抜けていたのを修正。

2007/04/26 13:48:35 [ForestToolNG]

- メッセージ出力クラス GT を追加。