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Commit MetaInfo

Revisão7260e426355c19c372b2689b8c461b036a814439 (tree)
Hora2017-07-01 12:18:57
AutorMichio Matsuyama <matsuand@debi...>
CommiterMichio Matsuyama

Mensagem de Log

Add and modify some.

Mudança Sumário

Diff

--- a/src/words/adj_another.xml
+++ b/src/words/adj_another.xml
@@ -65,6 +65,8 @@
6565 変ですよ。
6666 「ローカルディレクトリであるかのように(ローカルディレクトリと何ら変わらない操作感で) ...」ということが言いたいわけですよ。
6767 それなのになんで「<emphasis role="bold">他の</emphasis>システムフォルダ」なんですか?
68+ さらになんで「<emphasis role="bold">他</emphasis>であるかのように」なんですか?
69+ 話が遠くに行ってしまっていますよ。
6870 </para>
6971
7072 <para>
@@ -75,7 +77,7 @@
7577 Another one と答えたら「(今まで飲んでいたものと同じものを)もう一杯もらおうか」ということだそうです
7678 これが another を訳すコツです。
7779 <emphasis>another</emphasis> system folder といえば「いつもと同じ、いつもと変わらない(だけど中身は違う)システムフォルダ」ということです。
78- 別ものではありません。似たようなもの、同じようなものです。
80+ 別のものではありません。似たようなもの、同じようなものです。
7981 </para>
8082
8183 </sect3>
--- a/src/words/adj_some.xml
+++ b/src/words/adj_some.xml
@@ -8,6 +8,76 @@
88
99 <title>some</title>
1010
11+ <para>
12+ ここの説明を読んだからには、今後は some を「いくつか」と訳すのは止めにしましょう。
13+ 直訳この上ないですから。
14+ </para>
1115
16+ <sect3 id="sect3-words-adj-some-orig">
17+
18+ <title>原文</title>
19+ <blockquotetrans>
20+ <title><citetitle pubwork="book">Using Samba</citetitle> (samba-4.6.5.tar.gz 内)</title>
21+ <attribution>Chapter 2. Installing Samba on a Unix System</attribution>
22+ <para>
23+ On <emphasis>some</emphasis> platforms the executables are statically
24+ linked so this isn't an issue, but on modern Unix operating systems
25+ (e.g., Linux, SGI Irix, Solaris, HP-UX, etc.), libraries are often
26+ dynamically linked.
27+ </para>
28+ </blockquotetrans>
29+
30+ </sect3>
31+
32+ <sect3 id="sect3-words-adj-some-trans1">
33+
34+ <title>直訳例</title>
35+ <blockquotetrans>
36+ <attribution></attribution>
37+ <para>
38+ <emphasis role="bold">いくつかの</emphasis>プラットフォームでは実行モジュールが静的リンクにより構築されているため問題がないが、
39+ 最近の Unix オペレーティングシステム(Linux, SGI Irix, Solaris, HP-UX など)ではライブラリを動的リンクしている(から問題である)。
40+ </para>
41+ </blockquotetrans>
42+
43+ </sect3>
44+
45+ <sect3 id="sect3-words-adj-some-exp">
46+
47+ <title>直訳例評価</title>
48+
49+ <para>
50+ 「いくつか」という語句が出てきたら、それが英訳の文章であろうが、そうでなく純粋な(?)日本語の文章であろうが、日本語としてかなり不自然です。
51+ 翻訳、特に直訳、駄訳文化が生み出した産物と言えます。「いくつか」のを使うのは止めましょう。
52+ </para>
53+
54+ <para>
55+ そもそも翻訳から離れて、単なる日本語文章として考えます。
56+ 「問題がいくつかあるんです。」という表現と「問題があるんです。」という表現。
57+ だいたい同じことを言っています。
58+ 問題がいくつあるのか、その数量は言っていません。
59+ とっても多い量であれば「問題がいっぱいあるんです。」とか言います。
60+ つまり「問題があるんです。」で十分事足りていて、これはつまり「~がある。」ということを言いさえすればよく「いくつか」と表現を加えなくても意図は伝わるということです。
61+ some は「(そういうものが)<emphasis role="bold">ある</emphasis>」という表現をになっているだけで、その数量に触れなくてもよいのです。
62+ </para>
63+
64+ </sect3>
65+
66+ <sect3 id="sect3-words-adj-some-try">
67+
68+ <title>試訳</title>
69+
70+ <blockquotetrans>
71+ <para>
72+ プラットフォームによっては実行モジュールが静的リンクにより作られている<emphasis role="bold">ものがある</emphasis>。
73+ この点で問題は発生しないのであるが、最近の Unix オペレーティングシステム(Linux, SGI Irix, Solaris, HP-UX など)ではライブラリを動的リンクしている。
74+ </para>
75+ </blockquotetrans>
76+
77+ <para>
78+
79+ </para>
80+
81+ </sect3>
1282
1383 </sect2>
--- /dev/null
+++ b/src/words/adv_aswellas.xml
@@ -0,0 +1,98 @@
1+<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
2+<!DOCTYPE sect2 PUBLIC "-//OASIS//DTD DocBook XML V4.5//EN"
3+ "http://www.oasis-open.org/docbook/xml/4.5/docbookx.dtd" [
4+ <!ENTITY % general-entities SYSTEM "../general.ent">
5+ %general-entities;
6+]>
7+
8+<sect2 id="sect2-words-adv-aswellas">
9+ <?dbhtml dir="words"?>
10+ <?dbhtml filename="adv-aswellas.html"?>
11+
12+ <title>as well as</title>
13+ <indexterm zone="sect2-words-adv-aswellas">
14+ <primary sortas="e-aswellas">as well as</primary>
15+ </indexterm>
16+
17+ <para>
18+ as well as って「~はもちろん~」とか「~と同様に」って訳しますよね。
19+ じゃあ何がもちろんなんですか? 何と何がどのように同様なんですか?
20+ </para>
21+
22+ <sect3 id="sect3-words-adv-aswellas-orig">
23+
24+ <title>原文</title>
25+ <blockquotetrans>
26+ <title><citetitle pubwork="book">Using Samba</citetitle> (samba-4.6.5.tar.gz 内)</title>
27+ <attribution>Chapter 1. Learning the Samba</attribution>
28+ <para>The standard Samba web sites have Samba documentation and tutorials,
29+ mailing list archives, and the latest Samba news, as well as source and
30+ binary distributions of Samba.
31+ </para>
32+ </blockquotetrans>
33+
34+ </sect3>
35+
36+ <sect3 id="sect3-words-adv-aswellas-trans1">
37+
38+ <title>直訳例</title>
39+ <blockquotetrans>
40+ <attribution></attribution>
41+ <para>
42+ 標準的な Samba ウェブサイトには、Samba のドキュメント、チュートリアル、メーリングリストのアーカイブ、最新のニュース、そして同様に Samba のソースおよびバイナリ形式の配布物がある。
43+ </para>
44+ </blockquotetrans>
45+
46+ </sect3>
47+
48+ <sect3 id="sect3-words-adv-aswellas-exp">
49+
50+ <title>直訳例評価</title>
51+
52+ <para>
53+ もうアウトですね。
54+ 「同様に」という訳語を当てはめれば、as well as の文法の解釈ができると思っていたようです。
55+ しかしどういう意味になるのかがわかっていないようです。
56+ </para>
57+
58+ <para>
59+ A as well as B となっていたら「B と同様に A」です。
60+ この点で、上の直訳例は「A と、同様にして B」といってますから、もう誤っています。
61+ 言いたいのは A なんです。
62+ B は A を言いたいがため、比較したいがための飾りに過ぎません。
63+ </para>
64+
65+ <para>
66+ 原文の前には「Samba を手に入れるには 2 つの種類のサイトがあって、1 つは標準サイト(そのミラー)、もう 1 つはダウンロード専用のサイト」という説明があります。
67+ そしてダウンロード専用のサイトは、ソース形式とバイナリ形式による配布物をダウンロードすることだけが目的のサイトであるという話がなされているのです。
68+ そこでこの原文がきます。
69+ 言いたいことは、標準サイトならば豊富にドキュメントを揃えているよ、参考にする情報が一杯あるよ、ということです。
70+ 言いたいことは A なのです。
71+ </para>
72+
73+ </sect3>
74+
75+ <sect3 id="sect3-words-adv-aswellas-try">
76+
77+ <title>試訳</title>
78+
79+ <blockquotetrans>
80+ <para>
81+ 1. 標準的な Samba ウェブサイトには Samba のソースおよびバイナリ形式の配布物があるのはもちろんであるが、さらに Samba のドキュメント、チュートリアル、メーリングリストのアーカイブ、最新のニュースがある。
82+ </para>
83+ <para>
84+ 2. 標準的な Samba ウェブサイトには Samba のドキュメント、チュートリアル、メーリングリストのアーカイブ、最新のニュースがある。
85+ Samba のソースおよびバイナリ形式の配布物があるのはもちろんである。
86+ </para>
87+ <para>
88+ 2. 標準的な Samba ウェブサイトには Samba のドキュメント、チュートリアル、メーリングリストのアーカイブ、最新のニュースがある。
89+ Samba のソースおよびバイナリ形式の配布物だけを提供しているのではない。
90+ </para>
91+ </blockquotetrans>
92+
93+ <para>
94+ </para>
95+
96+ </sect3>
97+
98+</sect2>
--- /dev/null
+++ b/src/words/adv_before.xml
@@ -0,0 +1,98 @@
1+<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
2+<!DOCTYPE sect2 PUBLIC "-//OASIS//DTD DocBook XML V4.5//EN"
3+ "http://www.oasis-open.org/docbook/xml/4.5/docbookx.dtd" [
4+ <!ENTITY % general-entities SYSTEM "../general.ent">
5+ %general-entities;
6+]>
7+
8+<sect2 id="sect2-words-adv-before">
9+ <?dbhtml dir="words"?>
10+ <?dbhtml filename="adv-before.html"?>
11+
12+ <title>before</title>
13+ <indexterm zone="sect2-words-adv-before">
14+ <primary sortas="e-before">before</primary>
15+ </indexterm>
16+
17+ <para>
18+ before といえば「その前に」です。
19+ え?
20+ それ以外に訳し方ってないんですか?
21+ </para>
22+ <indexterm zone="sect2-words-adv-before">
23+ <primary sortas="j-C50E50G10A40E20">その前に (before)</primary>
24+ </indexterm>
25+
26+ <sect3 id="sect3-words-adv-before-orig">
27+
28+ <title>原文</title>
29+ <blockquotetrans>
30+ <title><citetitle pubwork="book">Using Samba</citetitle> (samba-4.6.5.tar.gz 内)</title>
31+ <attribution>Chapter 2. Installing Samba on a Unix System</attribution>
32+ <para>
33+ Be sure to look over both of them (these files) before you start the compilation process.
34+ </para>
35+ </blockquotetrans>
36+
37+ </sect3>
38+
39+ <sect3 id="sect3-words-adv-before-trans1">
40+
41+ <title>直訳例</title>
42+ <blockquotetrans>
43+ <attribution></attribution>
44+ <para>
45+ コンパイル作業を開始する前にそれら(ファイル)を両方ともよく読むこと。
46+ </para>
47+ </blockquotetrans>
48+
49+ </sect3>
50+
51+ <sect3 id="sect3-words-adv-before-exp">
52+
53+ <title>直訳例評価</title>
54+
55+ <para>
56+ 悪くはないです。
57+ でももっともっと原文が長くなって、before の前にも後ろにも関係代名詞やら条件節やらがごちゃごちゃ引っ付いてきたら、何を「する前に」かどんどん分からなくなっていきます。
58+ そうなると悪訳の道へと進んでいく危険をはらんでいます。
59+ before 以下の節を先に訳し元に戻って訳すから、そういうことが起こります。
60+ </para>
61+
62+ <para>
63+ 逆転の発想です。
64+ before って「後で」なんですよ。
65+ "A をやる before B をやる" といったら「B をやる前に A をやる」と訳すのではなく「A をやった後で B をやる」、「B をやるなら A をやった後で」と解釈するわけです。
66+ こうすると英文の前後の流れと同じように、自然な流れで日本語訳文を作ることができます。
67+ </para>
68+
69+ </sect3>
70+
71+ <sect3 id="sect3-words-adv-before-try">
72+
73+ <title>試訳</title>
74+
75+ <blockquotetrans>
76+ <para>
77+ 1. それら(ファイル)をよく読んでからコンパイル作業へ進むこと。
78+ </para>
79+ </blockquotetrans>
80+
81+ <para>
82+ 試訳では実は start という動詞を無視したかのように、「開始する」という訳語を含めませんでした。
83+ </para>
84+
85+ <para>
86+ もっと発展させて以下のように訳す手もあります。
87+ 肯定否定をひっくり返しただけで、論理は一緒です。
88+ </para>
89+
90+ <blockquotetrans>
91+ <para>
92+ 2. それら(ファイル)をよく読まずにコンパイル作業へは進まないこと。
93+ </para>
94+ </blockquotetrans>
95+
96+ </sect3>
97+
98+</sect2>
--- a/src/words/ch_words.xml
+++ b/src/words/ch_words.xml
@@ -8,10 +8,12 @@
88
99 <title>語句別の訳出例</title>
1010
11+ <xi:include xmlns:xi="http://www.w3.org/2001/XInclude" href="sec1_noun.xml"/>
1112 <xi:include xmlns:xi="http://www.w3.org/2001/XInclude" href="sec1_verb.xml"/>
1213 <xi:include xmlns:xi="http://www.w3.org/2001/XInclude" href="sec1_auxverb.xml"/>
1314 <xi:include xmlns:xi="http://www.w3.org/2001/XInclude" href="sec1_adjective.xml"/>
1415 <xi:include xmlns:xi="http://www.w3.org/2001/XInclude" href="sec1_prepos.xml"/>
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1517 <xi:include xmlns:xi="http://www.w3.org/2001/XInclude" href="sec1_article.xml"/>
1618 <xi:include xmlns:xi="http://www.w3.org/2001/XInclude" href="sec1_expression.xml"/>
1719
--- /dev/null
+++ b/src/words/noun_itself.xml
@@ -0,0 +1,78 @@
1+<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
2+<!DOCTYPE sect2 PUBLIC "-//OASIS//DTD DocBook XML V4.5//EN"
3+ "http://www.oasis-open.org/docbook/xml/4.5/docbookx.dtd">
4+
5+<sect2 id="sect2-words-noun-itself">
6+ <?dbhtml dir="words"?>
7+ <?dbhtml filename="noun-itself.html"?>
8+
9+ <title>itself</title>
10+ <indexterm zone="sect2-words-noun-itself">
11+ <primary sortas="e-itself">itself</primary>
12+ </indexterm>
13+
14+ <para>
15+ 代名詞 itself は「それ自身」ですか? その訳し方、大丈夫ですか?
16+ </para>
17+
18+ <sect3 id="sect3-words-noun-itself-orig">
19+
20+ <title>原文</title>
21+ <blockquotetrans>
22+ <title><citetitle pubwork="book">Using Samba</citetitle> (samba-4.6.5.tar.gz 内)</title>
23+ <attribution>Chapter 2. Installing Samba on a Unix System</attribution>
24+ <para>Let's start with the installation of Samba <emphasis>itself</emphasis> on a Unix system.</para>
25+ </blockquotetrans>
26+
27+ </sect3>
28+
29+ <sect3 id="sect3-words-noun-itself-trans1">
30+
31+ <title>直訳例</title>
32+ <blockquotetrans>
33+ <attribution></attribution>
34+ <para>
35+ Unix システム上に Samba <emphasis role="bold">自身</emphasis>のインストールを始めよう。
36+ </para>
37+ </blockquotetrans>
38+
39+ </sect3>
40+
41+ <sect3 id="sect3-words-noun-itself-exp">
42+
43+ <title>直訳例評価</title>
44+
45+ <para>
46+ この直訳はやめましょう。
47+ 日本語として不自然であることを、わざと目を向けずにやり過ごしているようです。
48+ itself を「それ自身」としか訳せないのは幅がなさすぎます。
49+ samba さん自身をどうしたいのですか?
50+ </para>
51+
52+ <para>
53+ ここの itself は「そのもの」です。
54+ </para>
55+
56+ </sect3>
57+
58+ <sect3 id="sect3-words-noun-itself-try">
59+
60+ <title>試訳</title>
61+
62+ <blockquotetrans>
63+ <para>
64+ Unix システム上に Samba <emphasis role="bold">そのもの</emphasis>をインストールしていこう。
65+ </para>
66+ </blockquotetrans>
67+
68+ <para>
69+ これを強調構文と呼びます。
70+ 強調しているわけです。
71+ 対象にした原文は上のように試訳しましたが、場合によっては「Unix システム上に、ずばり Samba をインストールしよう。」とか、
72+ 「いよいよ Samba をインストールしていくことにしよう。」という訳であってもよいのです。
73+ そういう強調した意味なのです。
74+ </para>
75+
76+ </sect3>
77+
78+</sect2>
--- /dev/null
+++ b/src/words/sec1_adverb.xml
@@ -0,0 +1,14 @@
1+<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
2+<!DOCTYPE sect1 PUBLIC "-//OASIS//DTD DocBook XML V4.5//EN"
3+ "http://www.oasis-open.org/docbook/xml/4.5/docbookx.dtd">
4+
5+<sect1 id="sect1-words-adverb">
6+ <?dbhtml dir="words"?>
7+ <?dbhtml filename="sec1_adverb.html"?>
8+
9+ <title>副詞</title>
10+
11+ <xi:include xmlns:xi="http://www.w3.org/2001/XInclude" href="adv_aswellas.xml"/>
12+ <xi:include xmlns:xi="http://www.w3.org/2001/XInclude" href="adv_before.xml"/>
13+
14+</sect1>
--- /dev/null
+++ b/src/words/sec1_noun.xml
@@ -0,0 +1,13 @@
1+<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
2+<!DOCTYPE sect1 PUBLIC "-//OASIS//DTD DocBook XML V4.5//EN"
3+ "http://www.oasis-open.org/docbook/xml/4.5/docbookx.dtd">
4+
5+<sect1 id="sect1-words-noun">
6+ <?dbhtml dir="words"?>
7+ <?dbhtml filename="sec1_noun.html"?>
8+
9+ <title>名詞</title>
10+
11+ <xi:include xmlns:xi="http://www.w3.org/2001/XInclude" href="noun_itself.xml"/>
12+
13+</sect1>