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2022年5月31日(火) - 翻訳調査

現時点では作業対象外です。

Flutter に関しては、T.Kuji氏が作業するとのことなので、そちらのご支援をお願いします。

簡易調査

https://github.com/dart-lang を調べる限り、

  • sdk -
  • site-www - Dart 公式サイトのソースコード
  • site-shared - Dart と Flutter のインフラストラクチャデータ
  • dartdoc - API ドキュメンテーションツール
  • intl_translation - 国際化ロケールメッセージ

あたりが作業対象になると思われますが、まだ完全に特定できたわけではありません。

site-www (現時点 (2022年06月02日 main-a892bdf) では 17.5MB )

まずは、こちらからと思うのですが。Jekyll と FireBase メインのシステムのようですが、ローカルビルドまでたどり着くには手順多めでしょうか。 ここは無難に README.md から訳したほうがいいと思います。

こちらと site-shared には API 以外のドキュメントを収録しているため (ランゲージリファレンス) 、オフラインで使うときは、こちらのビルドをしたほうが良いと思います。 Dart のバイナリディストリビューションに site-www のドキュメントは収録されていません。なお、 zip 形式ダウンロードすると site-shared はダウンロードされません。別途ダウンロードしてください。またらWindows での注意点として管理者権限でアーカイブを展開してください。そうしなければ、シンボリックが正常に作成されません。

site-www のビルド、または docx や odt など他形式への方法

基本的に、 YAML と Jekyll の Markdown ですのでオフライン版への変換は可能です。ビルドについては当方の通信環境の状態によりますので、のちほど詳述予定です。

OmegaT プロジェクト作成時時の注意点

site_shared 側に読み込めないユニットテストファイルがあります。それらは除外してください。

作業分量

およそ三万五千文節です。どんなに遅くても一年で仮訳、最新版への更新までたどり着けるでしょう。

おことわり

当然ですが、私個人ですべてを翻訳することはしません。実際に Dart を用いて開発したいと考えているものがありますので、そちらが優先です。

もちろん、翻訳の大変さ、苦しさ、辛さは理解しています。仮に翻訳作業を複数人でこなすとしたら、できる限り負荷が偏らないよう、押し付けたり、逆恨みなどされないよう公平さと公正さに配慮します。